20周年少年。
20年、音を奏でる。続ける、いや続く。
20世紀少年ではない。
週末は、佐木 伸誘さんのデビュー20周年ライブを見にクラップス・ホールへ。
佐木 伸誘ーWikipedia

佐木 伸誘という名前は知ってはいたし、デビュー曲も耳に残っている。
平山氏(エボリューション)に何年も前から
『 必ず生で観たほうがいい!』 と言われ続けていた。
半年前、Woodstock(ウッドストック 南3西6)セッションライブでの飛び入り。
スティングのイングリッシュマン・イン・ニューヨークを全身で唄う男。
痺れた。
後に、それが佐木 伸誘さんと知った。
南3条界隈、音の出会いがある場所。
ベーカーショップ・ブギ、はちみつぱい、稲村一志と第一巻第百章、松竹谷 清(トマトス)、
石田長生、スカイドッグ・ブルース・バンド、スパニッシュ・ムーン、ハンナ、ノンセクト、
サーベル・タイガー、フラット・バッカー、Kazuya、桑田健志・・・
金子マリ、UA、イエローモンキー、シーナ&ロケッツ、ハシケン、シアター・ブルック、
東京スカパラダイス・オーケストラ、Charの息子、王様・・・
当然のように相手は憶えていないだろうが、ボクがお酒を飲んだ人々。
たかだか数百メートル圏内の出来事。
ボクは業界人でも何でもない、ただのちっちゃいおっさん。
改めて考えると南3条界隈、恐るべしだね。
札幌(北海道)にかかわりあいのある人々の物語は、徐々に書いていきます。
もとい!佐木さんのお話。
The Sapporo Funk OrganizationのドラムHALさんが、サポートで叩くというこもあり
WoodstockでのLab-Sivaを見に行ったのが9月。その時に今回のLive企画を知った。

アサヒビールさんへひとこと
" ガイディングライト "
スーパードライのCMにビンゴ!
じゃないですか?
ね!アサヒビールさん。
Lab-Siva official website http://www.lab-siva.net/
20年、音を奏でる。続ける、いや続く。
20世紀少年ではない。
週末は、佐木 伸誘さんのデビュー20周年ライブを見にクラップス・ホールへ。
佐木 伸誘ーWikipedia

佐木 伸誘という名前は知ってはいたし、デビュー曲も耳に残っている。
平山氏(エボリューション)に何年も前から
『 必ず生で観たほうがいい!』 と言われ続けていた。
半年前、Woodstock(ウッドストック 南3西6)セッションライブでの飛び入り。
スティングのイングリッシュマン・イン・ニューヨークを全身で唄う男。
痺れた。
後に、それが佐木 伸誘さんと知った。
南3条界隈、音の出会いがある場所。
ベーカーショップ・ブギ、はちみつぱい、稲村一志と第一巻第百章、松竹谷 清(トマトス)、
石田長生、スカイドッグ・ブルース・バンド、スパニッシュ・ムーン、ハンナ、ノンセクト、
サーベル・タイガー、フラット・バッカー、Kazuya、桑田健志・・・
金子マリ、UA、イエローモンキー、シーナ&ロケッツ、ハシケン、シアター・ブルック、
東京スカパラダイス・オーケストラ、Charの息子、王様・・・
当然のように相手は憶えていないだろうが、ボクがお酒を飲んだ人々。
たかだか数百メートル圏内の出来事。
ボクは業界人でも何でもない、ただのちっちゃいおっさん。
改めて考えると南3条界隈、恐るべしだね。
札幌(北海道)にかかわりあいのある人々の物語は、徐々に書いていきます。
もとい!佐木さんのお話。
The Sapporo Funk OrganizationのドラムHALさんが、サポートで叩くというこもあり
WoodstockでのLab-Sivaを見に行ったのが9月。その時に今回のLive企画を知った。

これも平山氏(エボリューション)制作なのだろう、たぶん。
Liveは2部構成。前半はバースディ・スーツ及び地元の面子で、後半はLab-Siva。
ステージチェンジの合間にバックのロゴは黒から赤へ。
これぞボーカリスト!って感じですね。ホント。
言葉がリズムに乗かってるっていうのかな、ドライブ感というか、ホント気持ちいいです。
Liveは2部構成。前半はバースディ・スーツ及び地元の面子で、後半はLab-Siva。
ステージチェンジの合間にバックのロゴは黒から赤へ。
これぞボーカリスト!って感じですね。ホント。
言葉がリズムに乗かってるっていうのかな、ドライブ感というか、ホント気持ちいいです。
アサヒビールさんへひとこと
" ガイディングライト "
スーパードライのCMにビンゴ!
じゃないですか?
ね!アサヒビールさん。
Lab-Siva official website http://www.lab-siva.net/

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