2008年11月の記事一覧
暖かい日差し、今日の札幌。小春日和。
山口百恵の秋桜というには、札幌では遅い時期。
初冬にはないポカポカ、そんな札幌での風景。
今日はクルマに乗りながら、何度もその絵を見た。
動かないワンコ。
季節外れの陽気に気持ちがイイのだろう。いたる所で動かないワンコたち。
そりゃー眠くなるよなと思いながら車を走らせていると、
散歩中に動かないワンコを発見。
注視する。
1分、2分。ヤツは固まったままだ。
飼い主もそれを、ただただ見守っている。優しい目で。
立ったまま、首を少し傾げ微動だにしない。
おじいちゃんなのか?
そう自分に納得させ、半額の挽肉を手に入れる為、スーパーへ車を走らす。
自動ドアの前、横たわった茶色い物体。
ゴールデンレトリバー
挨拶するか、近づく。
いつものヨダレマン(ゴールデンレトリバーのボクの呼び名)であれば
ちぎれそうなほどシッポを振って寄ってくるのだが・・・
さわっても、耳を持ち上げても、何も反応しない。
そんな今日の札幌。
ワンコには幸せな1日だったのかな。
山口百恵の秋桜というには、札幌では遅い時期。
初冬にはないポカポカ、そんな札幌での風景。
今日はクルマに乗りながら、何度もその絵を見た。
動かないワンコ。
季節外れの陽気に気持ちがイイのだろう。いたる所で動かないワンコたち。
そりゃー眠くなるよなと思いながら車を走らせていると、
散歩中に動かないワンコを発見。
注視する。
1分、2分。ヤツは固まったままだ。
飼い主もそれを、ただただ見守っている。優しい目で。
立ったまま、首を少し傾げ微動だにしない。
おじいちゃんなのか?
そう自分に納得させ、半額の挽肉を手に入れる為、スーパーへ車を走らす。
自動ドアの前、横たわった茶色い物体。
ゴールデンレトリバー
挨拶するか、近づく。
いつものヨダレマン(ゴールデンレトリバーのボクの呼び名)であれば
ちぎれそうなほどシッポを振って寄ってくるのだが・・・
さわっても、耳を持ち上げても、何も反応しない。
そんな今日の札幌。
ワンコには幸せな1日だったのかな。
20周年少年。
20年、音を奏でる。続ける、いや続く。
20世紀少年ではない。
週末は、佐木 伸誘さんのデビュー20周年ライブを見にクラップス・ホールへ。
佐木 伸誘ーWikipedia

佐木 伸誘という名前は知ってはいたし、デビュー曲も耳に残っている。
平山氏(エボリューション)に何年も前から
『 必ず生で観たほうがいい!』 と言われ続けていた。
半年前、Woodstock(ウッドストック 南3西6)セッションライブでの飛び入り。
スティングのイングリッシュマン・イン・ニューヨークを全身で唄う男。
痺れた。
後に、それが佐木 伸誘さんと知った。
南3条界隈、音の出会いがある場所。
ベーカーショップ・ブギ、はちみつぱい、稲村一志と第一巻第百章、松竹谷 清(トマトス)、
石田長生、スカイドッグ・ブルース・バンド、スパニッシュ・ムーン、ハンナ、ノンセクト、
サーベル・タイガー、フラット・バッカー、Kazuya、桑田健志・・・
金子マリ、UA、イエローモンキー、シーナ&ロケッツ、ハシケン、シアター・ブルック、
東京スカパラダイス・オーケストラ、Charの息子、王様・・・
当然のように相手は憶えていないだろうが、ボクがお酒を飲んだ人々。
たかだか数百メートル圏内の出来事。
ボクは業界人でも何でもない、ただのちっちゃいおっさん。
改めて考えると南3条界隈、恐るべしだね。
札幌(北海道)にかかわりあいのある人々の物語は、徐々に書いていきます。
もとい!佐木さんのお話。
The Sapporo Funk OrganizationのドラムHALさんが、サポートで叩くというこもあり
WoodstockでのLab-Sivaを見に行ったのが9月。その時に今回のLive企画を知った。

アサヒビールさんへひとこと
" ガイディングライト "
スーパードライのCMにビンゴ!
じゃないですか?
ね!アサヒビールさん。
Lab-Siva official website http://www.lab-siva.net/
20年、音を奏でる。続ける、いや続く。
20世紀少年ではない。
週末は、佐木 伸誘さんのデビュー20周年ライブを見にクラップス・ホールへ。
佐木 伸誘ーWikipedia

佐木 伸誘という名前は知ってはいたし、デビュー曲も耳に残っている。
平山氏(エボリューション)に何年も前から
『 必ず生で観たほうがいい!』 と言われ続けていた。
半年前、Woodstock(ウッドストック 南3西6)セッションライブでの飛び入り。
スティングのイングリッシュマン・イン・ニューヨークを全身で唄う男。
痺れた。
後に、それが佐木 伸誘さんと知った。
南3条界隈、音の出会いがある場所。
ベーカーショップ・ブギ、はちみつぱい、稲村一志と第一巻第百章、松竹谷 清(トマトス)、
石田長生、スカイドッグ・ブルース・バンド、スパニッシュ・ムーン、ハンナ、ノンセクト、
サーベル・タイガー、フラット・バッカー、Kazuya、桑田健志・・・
金子マリ、UA、イエローモンキー、シーナ&ロケッツ、ハシケン、シアター・ブルック、
東京スカパラダイス・オーケストラ、Charの息子、王様・・・
当然のように相手は憶えていないだろうが、ボクがお酒を飲んだ人々。
たかだか数百メートル圏内の出来事。
ボクは業界人でも何でもない、ただのちっちゃいおっさん。
改めて考えると南3条界隈、恐るべしだね。
札幌(北海道)にかかわりあいのある人々の物語は、徐々に書いていきます。
もとい!佐木さんのお話。
The Sapporo Funk OrganizationのドラムHALさんが、サポートで叩くというこもあり
WoodstockでのLab-Sivaを見に行ったのが9月。その時に今回のLive企画を知った。

これも平山氏(エボリューション)制作なのだろう、たぶん。
Liveは2部構成。前半はバースディ・スーツ及び地元の面子で、後半はLab-Siva。
ステージチェンジの合間にバックのロゴは黒から赤へ。
これぞボーカリスト!って感じですね。ホント。
言葉がリズムに乗かってるっていうのかな、ドライブ感というか、ホント気持ちいいです。
Liveは2部構成。前半はバースディ・スーツ及び地元の面子で、後半はLab-Siva。
ステージチェンジの合間にバックのロゴは黒から赤へ。
これぞボーカリスト!って感じですね。ホント。
言葉がリズムに乗かってるっていうのかな、ドライブ感というか、ホント気持ちいいです。
アサヒビールさんへひとこと
" ガイディングライト "
スーパードライのCMにビンゴ!
じゃないですか?
ね!アサヒビールさん。
Lab-Siva official website http://www.lab-siva.net/
